お金とは人を救えるエネルギー

2016年1月7日

若い頃まではお金に対して「汚い」というイメージが強かったです。政治家やエセセレブたちの強欲な姿をメディアで見聞きしたせいでしょうか。でも、今はそんな風にお金に対して変なレッテルを貼って、お金を稼ぐ行為すら否定していたような昔の自分を心底バカだなと思っています。

今は、お金はとても大切なエネルギーだと思っています。お金を稼ぐことの大事さを軽んじて貪欲さのなかった私は、結局自分のやりたかったことの半分も、そして送りたかった生活スタイルの半分も享受できていない気がします。

お金は人の人生を大きく左右します。大金持ちになりたいとかではなく、自分がやりたいことをやれるだけの資金力があるとないとでは人生も大きく違ってきます。お金は1つの大きな「チャンス」そのものだと思います。

お金があれば気持ちに余裕も生まれます。そんな人間が増えるのは悲しいことでもありますけど、人の心というのはやはり金銭的な余裕があるかないかでも大きく変ります。本当に貧しくて経済的に追い詰められれば、犯罪だって犯してしまうのが人間です。

考えてみると、もしかしたらお金そのものにはハッキリとした「性質」はなくて、それを使う人の心が反映されるだけなのかもしれません。人の人生を良くするのも悪くするのも、結局お金ではなくて、その人の心なのでしょうか?

けれども、お金によって救われる人も多いのだから、やっぱりお金はみんなを幸せにすることのできる素晴らしいものだと思います。これからも、お金に好かれる生き方をしたいなと思います(笑)

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定期的な支出はクレジットカードで!!

2015年12月29日

毎月定期的に支払わなければならない各種公共料金も、今はクレジット払いできる所も多くなってきているので、それに対してももちろんクレジットカードのポイントが付きます。

私は基本現金払いですが、このような定期的な支出に関しては必ずクレジットカードを使用します。

最近では出産費用を支払い、数千円分のポイントをいただく事ができました。

そのポイントを利用し、新たに増えた家族とともに旅行してきました。なんだかとっても得した気分で嬉しかったです。

お金がない時は泣く泣く貯金を切り崩す

2015年11月12日

給料日前というのはお金がなくて困ることが多いです。
特に何に使うということでもないのですが、ただ単に生活費が足りなくなって、どうしようかと悩んでしまいます。
生活費は節約をして切り詰めればどうにでもなることだから、とにかく給料日前は節約メインの生活になります。
生活費以外のお金を欲しいと思うことは私にはほとんどなく、我慢さえすればいずれは給料日がやってくるからいいや、という軽い気持ちでいます。

でも、ごく稀に本当にお金がなくて困ることがあります。
リフォームの代金とか諸々の支払いとか、そういうものでお金が出ていくことは多々あり、その時についてはしっかりと考えなければいけないと思っています。
私はどうしてもお金が欲しい時、貯金を切り崩します。
このいたって普通の解決法。今すぐお金を借りる(http://camelliacamellia.com/)ようなことはしません。
私にとっては重要なことなのです。
というのも、私は毎月決まった金額を貯金しており、目標額までの道のりをしっかりと考えるようにしています。
この計画が少しでも崩れてしまうと、生活のバランスが悪くなるような気がして不安になってしまいます。
だからなるべく貯金は使わないようにしているのですが、お金が無くなった時は使わないといけませんよね。
本当は嫌なのですが、まともな生活を送るためには貯金を使うしかないのです。
お金中心に動いている私だからこそ、こういった細かいお金のやりくりを気にして、少しの出費でも痛いと思ってしまいます。
お金がなくて困った時、基本的には節約を心がけますが、もしどうしても必要になった時は自分のお金はもちろんのこと、家族のお金も借りたいと思っています。

欲しい古書が見つかった時にそのお金をどう用意するか

2015年1月25日

私はある専門分野の本を集めて読むのが趣味の一つです。専門の書籍となると読者層もかなり限定されますので、それによって出版部数自体がかなり少なくなります。その結果一刷のみの出版で再版が行われないということもしばしばあり、それによって元値の10倍以上の値段がついてしまう場合も少なくありません。5万円以上、時には10万円以上のお金を支払って買うこともしばしばありますが、私を始めとするこの分野のコレクターにはそれくらいのお金を払う価値が十分あると感じられるような本なのです。

このような本を手に入れるためには古本屋の情報サイトを見たり、古本屋を実際に回ったりします。そのようなとき、多少高くとも見つけた本は直ぐに購入しなければ誰か別の人に買われる恐れがあります。予定外の出費になったり、クレジットの限度額を越えている場合も少なくありませんが、そのような場合私は貯金を崩したり、恥を忍んで親に頼って借りたりして今のところやりくりしています。

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銀行のカードローンなら低金利ですね

2014年6月24日

纏まったお金が必要になった時、頼れる銀行ローン。
そのメリットは、やはり金利が安いと言う事でしょう。

特に用途が決まっているカーローンやホームローン、学資ローンなどは金利が安く設定されています。

給与振込や公共料金の引落とし先に指定すると、さらに安くなるサービスを行う銀行も増えています。

しかし、申し込んでから審査をし、実際に借りることが出来るまでに時間がかかることがデメリットともいえます。

急な入り用などには対応できないことが多いでしょう。
また、審査の結果借りることができないという事もあり得ます。

お金が必要な事が分かってから、実際の支払いまでに時間的余裕がある時は、銀行ローンが得策と言えるのではないでしょうか。

専業主婦は女性だけの「職業」

2014年5月8日

主婦(専業)であることでお金に不自由を感じること、それは自分が稼いだお金ではないということ。
夫が稼いできたからこそ使えるお金なので、特別な支出があるときは正直に相談しています。
たまに話すのがめんどくさいなあとか、あまり話したくなあと思うこともありますが、隠していてトラブルになる方がいやなので・・・。
今まで隠さなければいけないような用途がないのも幸いです。

働く女性は外からお金を持ってくることができるけれど、だからと言ってそれをすべて自由に使える人はすくなく、ほとんどの人が家計に入れたり子供の教育費のために使っているでしょう。

逆に、家にいる主婦は、外から家に入ってきたお金をわりと自由に使う裁量を与えられています。
男性がいかに家事が好きで得意でも、専業主夫になるという生き方はまだまだ難しいですから専業主婦になれるのは女性だけが選べる特権、女性が選択しを一つ多く持っている分得していると思います。

家事労働だって大変だけど、人が外から持ってきたお金を使える「職業」ってなかなかありませんから。

(※ 主婦でも借りれるキャッシング

結婚式の費用は全てご祝儀から払いました。

2014年3月4日

私と主人の結婚式の費用は、結婚式のローンは使わず全てご祝儀から払いました。

私と主人は貯金も当時はなかったのでどうしようかなと思っていましたが、父が若い頃冠婚葬祭の仕事に携わっていたので知り合いも多かったので父が段取りを全てしてくれました。

私の主人は中国人で親戚が日本に何人か住んでいました、結婚式は日本と中国の両方で行う予定にしていて日本では日本式で中国では中国式で行う事にしていていたので主人の招待客は少ないのでレストランウェディングにしました。

式は神社で行いました。衣装関係は父の知り合いの結婚式場の人に頼んでそこから借りました。

父の言われた通りに全てしてもご祝儀だけで足りましたし更にご祝儀が多かったので式が終わってから20万円別に父から貰い中国への帰省費用にしました。

私の結婚式の場合は全て後払いにしてもらいご祝儀を貰ってからの払いでしかも父の計算通り全てご祝儀でまかなう事も出来たので私と主人はお金には困りませんでした。

ATM痛い経験

2014年2月25日

先日、銀行のATMで入金をしに行きました。

少し金額が多かったので、10枚ごとに折り目を入れたお札をつけて区切り持っていきました。

いざ、入金をしようと操作してお金を入金口に入れて機械が金額を計算しているのを待っていました。

いつもよりずいぶんと時間がかかるな、と思っていました。

きっと金額が大きいからだと自分に言い聞かせて待っていたら、次第に機械から「グオーングオーン…」なる今までに聞いたことのない鳴き声のような何とも言えない物音がしだしました。

どうしたんだろう、と焦ると同時に、そういえば折り目を入れたお札も一緒に入れてしまった!と思いだしました。

思い出した途端、もしかして機会を壊してしまうのでは、とか入れたお金はどうなってしまうのだろう、とかいろいろな思いがよぎりました。

そうこうしているうちに変な物音は消え、通常の画面に戻り、計算しきれなかったお金が戻ってきました。

案の定折り目を入れたお札はぐちゃぐちゃに破れて返ってきました。

途中で動きを止める機能があればもう少し何とかできたのにな、と思いましたが自分のミスなので文句はありませんが痛い経験です。